私たちが社内で何年も続けてきた、いちばん大切な時間を、
AIが浮かせた時間で、あなたにプレゼントするキャンペーン。
Gakuには「コーヒータイム」という社内文化があります。週に一度、コーヒーを片手に、議題なしで雑談をする ── 時には前を向いて、散歩をしながら歩いて話す。それだけの時間を、私たちは何年も、一度も欠かさず続けてきました。
なぜ続けているか。この雑談から、いちばん大事なものが生まれてきたからです。新しい開発のひらめきも、大きな仕事の種も、お客様のハッピーにつながった提案も ── 振り返ればいつも、始まりは会議室ではなく、何気ない雑談の中にありました。
だから私たちは、雑談を「息抜き」ではなく、いちばん創造的な仕事の時間だと本気で考えています。
私たちGakuは、「AIにできることはAIに。人にしかできないことを、人が」を合言葉に、業務のAI化を進めている小さな会社です。
その挑戦を、誰よりも前向きに受け入れ、支えてくださったのが御社でした。会議のやり方の変更ひとつにも、皆さまが快く付き合ってくださる。全員がひとつの目標に向かって、前向きに、自分ごとで動いていらっしゃる。私たちはその文化に、正直に言うと ── 感動しています。
皆さまのおかげで、時間が生まれました。だからその時間で、私たちのいちばん大切な文化を、そのままプレゼントしたい ── ワクワクする時間、ドキドキする時間を、一緒に過ごせたら嬉しいです。
皆さまのおかげでAI化が進み、私たちの時間が浮きはじめました。ふつうの会社なら、この時間を次の売上に使うのだと思います。私たちは、この時間を皆さまにお返しすることに決めました。
月に一度、30分の「コーヒータイム」。議題のない時間です。いつもの定例では聞けないこと、聞くほどでもないと思っていた小さな困りごと、最近気になっていること ── なんでも。少し話すだけで解決することが、実はたくさんあると、私たちは知っています。そしてそれは、AIには決してできない、人にしかできない仕事です。
大げさな仕組みではありません。月に一度、30分、コーヒーでも飲みながら話す ── それだけのことです。
でもその30分は、AIの時代に私たちが一番大切にしたい時間です。いつも本当に、ありがとうございます。ご都合のいい形を、聞かせてください。